ミニバン 全長

ミニバンの全長はどれくらいになるのか徹底調査!

 

ミニバンといっても、大きさはさまざま。

 

大きいミニバンもありますし、小さいミニバンもあります。

 

そのため、ミニバン=このサイズ、という決まりがありません。

 

 

ミニバンの共通点と言えば、「広々とした室内空間」ですね。

 

そのミニバンでも、これは必ず共通しています。

 

人気の車種は時期によって異なりますが、
現在は5ナンバーサイズのミドルクラスがもっとも人気のようです。

 

 

分かりやすくサイズを分けると、

 

●XL
●LL
●L
●M
●S

 

 

に分類されます。

 

もっとも小さなミニバンは、「XL」

 

定番のミニバンは、「L」になりますね。

 

売れ行きも良く、
ミニバンと言えばこのサイズという方も多いのではないでしょうか?

 

XLの次に小さいミニバンは、「S」になります。

 

 

 

全長は、一般的に4000代がほとんど。

 

ミニバンは全長が長いと言っても、普通車に比べると短くなります。

 

また、全長だけで車の大きさを決めることはできません。

 

幅と高さも併せて、考えます。

 

 

では、全長×全幅×全高がもっとも大きいミニバンはどれでしょうか?

 

 

■シエンタ(4100×1695×1670mm)
■フリードハイブリッド(4215×1695×1715mm)
■ストリーム(4570×1695×1545mm)

 

 

全長は短くても、全高があると室内空間は広々とします。

 

ストリームとシエンタを比較すると分かりやすいですね。

 

全長は、シエンタよりもストリームのほうが長くなります。

 

 

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